英語の副詞ってなに?形容詞との違いや使い方をわかりやすく解説

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ネイティブとノンネイティブの英語の違いは、副詞の使用頻度に表れます。それほどネイティブは副詞をよく使うのです。副詞は形容詞と見分けにくい上、使い方や置く位置もわかりにくいので、ノンネイティブは使用を避けてしまうのかもしれません。

そこで今回は、英語の副詞の用法や使い方をわかりやすく解説します。また、形容詞との違いや見分け方も示すので、この機会に覚えましょう!

副詞とは

副詞はいろいろな品詞を修飾します。修飾とは、文をより細かく描写したり限定したりすること。つまり、副詞は文を彩る要素の1つということです。まず、副詞が果たす役割と形容詞との違いを見ていきます。

5つの副詞の役割

すでに述べたように副詞は文をより細かく描写したり限定したりしますが、闇雲に使えるわけではありません。当然のことながら副詞には役割があり、その役割は「なに」を修飾することで機能するのかで分類できます。副詞の役割は、以下の5つです。

動詞を修飾する

副詞は動詞を修飾することで機能します。簡単に言えば、動作や状態を詳しく表現するということ。

Prices are rising slowly. (価格はゆっくり上昇している)

Cherry blossoms bloom beautifully here every year. (ここでは桜の花が毎年見事に咲く)

上の文では副詞のslowly(ゆっくり)が動詞のare rising(上昇している)を修飾し、どのように価格が上昇しているのかを表現。また下の文では副詞のbeautifully(見事に)が動詞のbloom(咲く)を修飾し、どのように桜が咲くのかを表しています。

形容詞を修飾する

副詞は形容詞も修飾し、形容詞をより詳しく表現します。

It’s pretty chilly today, isn’t it? (今日はかなり肌寒いね?)

The English test was quite difficult. (英語のテストはなかなか難しかった)

上の文では副詞のpretty(かなり)が形容詞のchilly(肌寒い)を修飾し、肌寒さの程度を表現。また下の文では、副詞のquite(なかなか・かなり)が形容詞のdifficult(難しい)を修飾し、テストの難しさを表しています。

他の副詞を修飾する

副詞が副詞を修飾するのは変に聞こえるかもしれませんが、副詞が他の副詞を修飾することもあります。

She speaks English very well. (彼女はとても上手に英語を話す)

The police arrived too late. (警察の到着が遅すぎた)

上の文では副詞のvery(とても)が他の副詞のwell(上手に)を修飾して上手さの度合いを表し、これらの副詞が動詞のspeaks(話す)を修飾。また下の文では副詞のtoo(~過ぎる・非常に)が他の副詞のlate(遅く)を修飾して遅さの度合いを表し、これらの副詞が動詞のarrived(到着した)を修飾します。

前置詞句を修飾する

2語以上の単語で構成されたものを「句(phrase)」と言い、この「句」が前置詞(at / on / inなど)と名詞で構成されたものが「前置詞句」です。例えば、on the table(テーブルの上に)やto the station(駅に)など。副詞はこのような前置詞句も修飾します。

My sister lives away from home. (姉は家から離れて暮らしている)

The shot landed far out of bounds. (ショットはプレイ可能区域のはるか外に落ちた)

上の文では副詞のaway(離れて)が前置詞句のfrom home(家から)を修飾し、下の文では副詞のfar(遠くに・はるかに)が前置詞句のout of bounds([定められた]区域を越えて)を修飾します。out of boundsは球技でよく使われ、ゴルフでも「アウトオブバウンズ」とカタカナ語で使われるので知っている人もいるかもしれませんね。

文全体を修飾する

副詞は文全体も修飾。この場合、副詞はたいてい文頭に置かれます。

Unfortunately, I won’t be able to attend the party. (残念ながら、パーティーに出席できません)

Normally, I work at home. (普段、家で仕事をしている)

上の文は副詞のUnfortunately(残念ながら)が、下の文ではNormally(普段は・いつもは)が、それぞれ後に続く文全体を修飾します。

形容詞との違い

副詞は動詞、形容詞、副詞、前置詞句、文全体を修飾しますが、これが形容詞との違いです。なぜなら、形容詞は名詞しか修飾しないから。つまり、副詞と形容詞は修飾する対象が異なるということです。

形容詞:He gave the correct answer. (彼は正しい答えをした)
副詞:He answered correctly. (彼は正しく答えた)

形容詞のcorrect(正しい)は名詞のanswer(答え)を修飾し、副詞のcorrectly(正しく)は動詞のanswered(答えた)を修飾します。

副詞と形容詞の見分け方

副詞と形容詞の見分け方のポイントは、修飾している語の品詞を明らかにすること。名詞または代名詞を修飾していれば形容詞、それ以外を修飾していれば副詞です。

また、基本文型から見分けることも可能です。なぜなら、形容詞は補語になりますが、副詞は補語にならないから。補語とは、英語の基本文型を表す要素であるS(主語:Subject)、V(動詞:Verb)、C(補語:Complement )、O(目的語:Object)の1つです。補語は第2文型(SVC)では主語と、第5文型(SVOV)では目的語とイコールの関係で、補語になるのは名詞と形容詞のみ。また、名詞的な要素がない形容詞や副詞は目的語になりません。

He looks healthy. (彼は健康そうに見える)

He observes carefully. (彼は注意深く観察する)

上の文は「He = healthy」となるので第2文型。healthyは副詞ではなく形容詞です。一方、下の文は「He = carefully」とならないので、第2文型ではありません。つまり、carefullyは補語ではないので形容詞ではないということ。さらに語末が-lyなので名詞とは考えられないため、第3文型(SVO)の目的語でもありません。そうなると副詞しか考えられません。

注意が必要な副詞

副詞と形容詞の見分けを難しくしている要因の1つは、まったく同じスペルでどちらの働きもする単語が数多く存在する点です。これらの単語は、見分ける際に注意する必要があります。いくつか例を見てみましょう。「形容詞:副詞」で示します。

<スペルが同じ紛らわしい形容詞と副詞>

late(遅い)late(遅く)
early(早い)early(早く)
fast(速い)fast(早く)
long(長い)long(長く)
high(高い)high(高く)
pretty(かわいらしい)pretty(かなり)
weekly(毎週の)weekly(毎週)

副詞と形容詞の語尾の違い

多くの場合、形容詞の語尾に「-ly」がついて副詞になります。もちろん、語尾に応じて違う方法で形容詞から副詞に変わる場合もあります。こちらも「形容詞:副詞」の順で、いくつか例を示しておきましょう。

<形容詞の語尾に-lyがつく副詞>

happy(幸福な)happily(幸福に) → 形容詞の語尾が-yの場合は-ilyになる
deep(深い)deeply(深く)
perfect(完全な)perfectly(完全に)

<形容詞の語尾-le が-lyになる副詞>

able(有能な)ably(有能に)
possible(ありそうな)possibly(ひょっとしたら)
gentle(優しい)gently(優しく)

<形容詞の語尾-ic に-allyがつく副詞>

energetic(精力的な)energetically(精力的に)
dramatic(劇的な)dramatically(劇的に)
fantastic(空想的な)fantastically(空想的に)

副詞の主な用法

次は、副詞の主な用法です。副詞は表す内容により、用法を以下の5つに大別できます。これは上記で示した役割の分類と異なる分け方です。用法を分類別に詳しく見ていきますが、それぞれの分類名を覚える必要はありません。

様態を表す副詞(Adverbs of manner)

様態の副詞は、物事かがどのように行われるかを表します。

The screen suddenly went fuzzy. (画面が突然ぼやけた)

The doorbell rang loudly. (ドアベルが大きく鳴った)

副詞はsuddenly(突然に)とloudly(うるさく)。それぞれの様子を表しています。

<様態を表す副詞>
carefully(慎重に)/ easily(簡単に)/ honestly (正直に)/ rapidly (速やかに)/ patiently (根気よく)/ politely (礼儀正しく)/ quietly (静かに)/ safely (安全に)など

場所を表す副詞(Adverbs of place)

場所の副詞は、物事が起こる場所や存在を表します。

The car was parked nearby. (車は近くに停めた)

Did you go anywhere interesting? (どこか面白いところに行った?)

副詞はnearby(近くに)とanywhere(どこか)で、場所を表しています。

<場所を表す副詞>
upstairs(階上へ)/ downstairs(階下へ)/ underwater(水中で)/ inside(屋内で)/ outside(屋外で)/ there (そこに)/ where(どこに)/ behind(後ろに)など

時を表す副詞(Adverbs of time)

時の副詞は、物事がいつ起こるのかを表します。

I bought a new computer yesterday. (昨日、新しいパソコンを買った)

Things were very different back then. (その当時は状況がかなり違っていた)

副詞はyesterday(昨日)とthen(その時)で、back thenで「その当時」という意味です。

<時を表す副詞>
tomorrow(明日)/ today(今日)/ now(今)/ tonight(今夜)/ ago([今より]前に)/ already(すでに)/ next(次に)など

頻度を表す副詞(Adverbs of frequency)

頻度の副詞は、物事が起こる頻度を表します。

That window is sometimes open. (あの窓は時々開いている)

We stay at this hotel frequently. (私たちは頻繁にこのホテルに滞在する)

副詞はsometimes(時々)とfrequently(頻繁に)です。

<頻度を表す副詞>
often(よく)/ always(いつも)/ rarely(まれに)/ daily(毎日)/ regularly(定期的に)/ fortnightly(2週間ごとに)/ never(一度もない)/ constantly(絶えず)など

程度を表す副詞(Adverbs of degree)

程度の副詞は、物事の程度や範囲を表現。動詞、形容詞、または副詞を修飾することによって、強意語として機能します。

He is old enough to have a part-time job. (彼はアルバイトをするのに十分な年齢だ)

My friend sounded really down. (友人は本当に落ち込んでいた)

副詞はenough(十分に)とreally(本当に・実に)。

<程度を表す副詞>
quite(かなり)/ very(とても)/ extremely(極めて)/ absolutely(完全に)/ slightly(わずかに)/ especially(とりわけ)/ almost(ほとんど)/ terribly(ひどく)など

基本的な副詞の位置

副詞の位置は「一般動詞の前」「be動詞・助動詞の後」が原則ですが、位置に厳密な決まりではありません。ただし、置く位置によりニュアンスが変わることもあります。ざっくりとした副詞の位置は以下の通りです。

動詞を修飾する時副詞は動詞の直後に置く
形容詞を修飾する時副詞は文中に置く
他の副詞を修飾する時2つの副詞を並べて置く
前置詞句を修飾する時副詞は前置詞句の直前に置く
文全体を修飾する時副詞は文頭に置く

ここでは副詞の用法の種類ごとに、置かれることが多い位置を見ていきます。

様態を表す副詞

物事がどのように行われるかを表す様態の副詞の位置です。

自動詞の前か後

自動詞の場合、様態の副詞は動詞の前後どちらに置いても構いません。自動詞とは、目的語を必要としない動詞のことです。

She sang happily. (彼女は楽しそうに歌った)
She happily sang.

ただし、すべての自動詞に当てはまるわけではありません。例えば、well(上手に)は様態の副詞ですが、動詞の前に置くと不自然な英語になります。speak(話す)は自動詞の働きがありますが、wellを動詞の前に置くと誤りです。

He speaks well. (彼は上手に話す)
☓ He well speaks.

目的語・補語があるならその直後か動詞の直前

目的語・補語がある場合、様態の副詞はその直後か動詞の直前に置きます。

She shook her head sadly. (彼女は悲しそうに首を横に振った)
She sadly shook her head.

shookは動詞のshake(振る)の過去形で、her head(彼女の頭)が目的語。それらの直前あるいは直後に置かれたsadly(悲しそうに)が副詞です。

受動態ならbe動詞と過去分詞の間

受動態は「be + 動詞の過去分詞形」の形で表し、「~される」と訳されます。このような受動態の場合、様態の副詞はbe動詞と過去分詞の間の間に置きましょう。

Students were seriously encouraged to read these books. (学生たちはこれらの本を読むよう真剣にすすめられた)
Students were encouraged to read these books seriously. (学生たちはこれらの本を真剣に読むようすすめられた)

were がbe動詞、encouragedがencourage(奨励する)の過去分詞で、その間にあるseriously(真剣に)が副詞。この副詞を敢えて文末に持ってくると、ニュアンスが微妙に変わります。

助動詞の直後

助動詞がある場合、様態の副詞はその直後に置かれます。助動詞は「can」「will」「should」「shall」「must」など。厳密な決まりではないので、文末に置いても構いません。

She should quietly leave the room. (彼女は静かに部屋を出るべきだ)
She should leave the room quietly.

場所を表す副詞

物事が起こる場所や存在を表す副詞の位置も、いくつかパターンがあります。

自動詞の直後

自動詞の場合、場所の副詞は動詞の直後に置きます。

She went upstairs to change her clothes. (彼女は着替えるために上階へ行った)

The plane disappeared behind the cloud. (飛行機は雲の後ろに消えた)

自動詞はgo(行く)とdisappear(消える)が過去形で使われ、その直後のupstairs(上階へ)とbehind(後ろに)が副詞。

目的語の直後

目的語があるということは、他動詞が使われるということです。他動詞の場合、副詞は目的語の直後に置きます。

Please don’t put new wine here. (ここに新しいワインを置かないでください)

Take off your muddy shoes outside! (外で泥だらけの靴を脱いで!)

put(置く)とTake off(脱ぐ)が他動詞で、目的語がnew wine(新しいワイン)とyour muddy shoes(泥だらけの靴)。それぞれの目的語に続くhere(ここに)とoutside(外で)が副詞です。

注意が必要な副詞

動詞のgoやcomeとともに使われる場所の副詞の「here」「there」「abroad」などには、go toやcome toの「to」は必要ありません。

Do you want to go abroad? (海外に行きたい?)
☓ Do you want to go to abroad?

時を表す副詞

物事がいつ起こるのかを表す副詞も見ていきましょう。

基本は文末

基本的に時の副詞は文末に置きます。副詞は文末のtonight(今夜)とnow(今)です。

It will snow tonight. (今夜は雪が降るだろう)

I’m playing the piano now. (私は今ピアノを弾いている)

文頭に置くと強調

時の副詞を文頭に置くと、「時」を強調できます。文末に置かれる文と比べてみてください。

I’ll go shopping today. (私は今日買い物に行く)

Today, I’ll go shopping. (今日、私は買い物に行く)

下の文は、明日でも明後日でもなく「今日」買い物に行くと、Todayが強調されます。

頻度を表す副詞

物事が起こる頻度を表す副詞の位置は、以下の通りです。

動詞が1つなら動詞の直前

be動詞以外の一般動詞が1つの場合、頻度の副詞は動詞の直前に置きます。

They often throw garbage into the river. (彼らはよくゴミを川に捨てる)

I usually drink coffee in the morning. (私はたいてい朝コーヒーを飲む)

throw(捨てる)とdrink(飲む)が動詞で、それぞれの前に置かれたoften(よく)とusually(たいてい)が副詞。

動詞がbe動詞1つなら動詞の直後

動詞がbe動詞1つの場合、頻度の副詞は動詞の直後に置きます。

He is always short of money. (彼はいつも金欠だ)

It is never too late to learn. (学ぶのに遅すぎるということは決してない)

be動詞の後に続くalways(いつも)とnever(決してない)が副詞。short of ~で「~が不足して」という意味です。

動詞が2つ以上なら1つ目の動詞の直後

助動詞やbe動詞を含む2つ以上の動詞がある場合、頻度の副詞は1つ目の動詞の直後に置きます。現在完了形のようなhave beenや否定のdon’tも同様です。

Tokyo has always been an international city. (東京はいつの時代も国際都市だ)

The performance will never be cancelled. (その公演は決して中止にはならない)

1つ目の動詞のhasとwillの直後に続くalways(いつも)とnever(決してない)が副詞です。

程度を表す副詞

最後は、物事の程度や範囲を表す副詞の位置を見ていきます。

動詞が一般動詞1つなら動詞の直前

動詞が一般動詞1つの場合、程度の副詞は動詞の直前に置きます。

I definitely remember his name. (私は確かに彼の名前を覚えている)

I completely forgot my wife’s birthday. (妻の誕生日を完全に忘れていた)

動詞のremember(覚えている)と forget(忘れる)の過去形であるforgotの直前に置かれたdefinitely(確かに)とcompletely(完全に)が副詞。

動詞がbe動詞1つなら動詞の直後

動詞がbe動詞1つの場合、程度の副詞は動詞の直後に置きます。

Her idea is absolutely absurd. (彼女のアイディアはまったくバカげている)

Juice was almost frozen. (ジュースはほぼ凍っていた)

be動詞に続くabsolutely(まったく・完全に)とalmost(ほぼ・だいたい)が副詞です。

動詞が2つ以上なら1つ目の動詞の直後

頻度の副詞と同じように、助動詞やbe動詞を含む2つ以上の動詞がある場合、程度の副詞は1つ目の動詞の直後に置きます。

The telescope will perfectly be adjusted. (望遠鏡は申し分なく調整されるだろう)

He could barely read and write. (彼はかろうじて読み書きができた)

1つ目の助動詞であるwillとcouldに続くperfectly(申し分なく・完璧に)とbarely(かろうじて・わずかに)が副詞です。

副詞の使い方がわかったら

副詞には幅広い用法や役割があり、置く位置にも一定の決まりがあるので難しく感じるかもしれませんが、ワンランク上の英語力を身につけるには習得が欠かせません。副詞の使い方が理解できたら、なるべく使う機会を増やすのが最善策ですよ!

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