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RareJob Speaking Testレアジョブ・スピーキングテストpowered by PROGOS(手動採点版)

旧レアジョブ・スピーキングテストのページは
こちらです。

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レアジョブ・スピーキングテストpowered by PROGOS(手動採点版)の特長

Learner Friendly

徹底的に学習者の目線から見た、学習者のためのテスト

CEFRベース、6指標別で自分のビジネス英語スピーキング力の現状把握ができます。
また結果を基に、一気通貫した事後学習が可能です。

  • ビジネス英語
    スピーキング力に特化

    ビジネスシーンに則した設問で実践的スピーキング能力を測定する実用性の高いテスト内容

  • 世界標準CEFR採用

    CEFRを日本人向けに設計したCEFR-Jに基づく総合評価とCEFRに準拠した6つの項目評価で、世界標準の実力を表示

  • フィードバック重視

    スキル評価に留まらず、では何をどう学習すれがば良いかを提案することで受験者の学習進捗をサポート

  • 利便性

    試験時間は20分。ネットワーク環境さえあればいつでもどこでも受験可能。手続きも簡単で、結果返却も早いアプリ準備中

  • 手頃な価格

    スピーキング力向上の為の定期的なスキル測定を支援するため、充分な頻度での受験が可能な価格で提供

他社のテストと比較して低価格のため、より多くの方が受験できます。
“英語を話す力”を可視化できるので、グローバル人材のタレントマネジメントの指標としてご活用ください。
研修の前後に受験することで研修結果の見える化にも貢献。

こんな使い方が可能

  • 学習者の継続とモチベーションアップ
  • 研修の効果測定
  • 研修クラスのレベル分け
  • 研修対象者の選別
  • 社員のレベルチェック
  • 採用時の実力チェック

企業ご担当者様専用のモニタリングツールもご用意しております。
受験者ごとの、受験日時/受験実施状況/受験結果(CEFR準拠レベル、レアジョブレベル)を把握することが可能です。
モニタリングサービスの詳細はこちら

受験~事後学習までの流れ

料金

フィードバックシートについて

総合評価

CEFR準拠(CEFR-J) レベル、レアジョブレベルにて評価

指標別評価

CEFRが定義する6つの発話の質による評価項目に分けた評価

  • arrow_right_alt 該当CEFRレベルのCanDo定義
  • arrow_right_alt CEFRでの1レベルアップの為の一般的なフィードバック(次のCEFRレベルのCanDo定義)
  • arrow_right_alt ②を実現させる為の具体的な学習アドバイス
  • arrow_right_alt この項目別評価でレベルアップするためのおすすめレッスン教材

監修者紹介

スコア換算表(スピーキングスキル指標「CEFR-J」に基づくレアジョブスピーキングレベルの設定)

CEFR(Common European Framework of Reference for Languages):語学のコミュニケーション能力別のレベルを示す国際標準規格。
スピーキングのCanDo(できること)リスト参照により、英会話学習成果を完全に「見える化」できる指標。
CEFR-Jは、CEFRをベースに、日本の英語教育に応用すべく開発されたもの。

CEFR-J (http://www.cefr-j.org) はヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)を日本 の英語教育に応用すべく投野由紀夫教授(東京外国語大学)を中心に開発された枠組みです。

CEFR レアジョブスピーキングテスト powered by PROGOS
(手動採点版)
できること
レアジョブ
レベル
総合評価
C2 該当なし C2
  • 異なるソースから聞いたり読んだりしたものを再構成して要約し、理路整然としたプレゼンテーションにまとめることができる。
  • どんな複雑な状況下でも一貫して言葉のニュアンスの違いなどに気を配りながら流暢に正確に自己表現ができる。
C1 10 C1
  • 言葉や表現に悩まずに自身の考えを流暢によどみなく伝えることができる。
  • 複雑な話題に関して、社交的、専門的な会話のなかで正確なだけでなく柔軟かつ効果的に言葉を使うことができる。
B2 9 B2 High
  • ネイティブスピーカーと、ある程度流暢にストレスなく普通の会話をすることができる。
  • 仕事、学業、そして社会生活において柔軟に、効果的に言語を使いこなすことができる。
  • 複雑な話題でも明確に正しく構成された詳細な文章を作ることができる。
8 B2
B1 7 B1 High
  • その言語が使われている国に旅行をして起こり得る事態にほぼ対応できる。
  • 自身が興味のある話題について、複数の文を組み合わせた文章を作ることができる。
  • 経験したことや出来事、夢、希望、野望について描写することができ、簡単に意見を述べたり、説明したり、計画を話すことができる。
6 B1
A2 5 A2 High
  • 慣れ親しんだ内容であれば単純で直接的なやりとりができる。
  • 自身について、また自身が置かれている環境や今すぐに必要な事項について簡単な表現を用いて描写することができる。
4 A2
A1 3 A1 High
  • よく使われる日常的な表現や言い回しは理解でき、使うことができる。
  • 自己紹介ができ、どこに住んでいるか、誰を知っているか、何をもっているかと言った個人的なことを聞き、こたえることができる。
  • 話す相手がゆっくりとはっきりと話し、助けてくれることを前提にして簡単なやりとりができる。
2※ A1
1
Pre-A1 該当なし Pre-A1

OverAllでA1が出た場合にはRJレベルは2と表示

テストコンセプト開発者紹介

執行役員 CQO (Chief Quality Officer)
プログラム開発本部長
下又 健
マレーシアで教育機関の代表取締役を13年間務める。日本帰国後、株式会社バンダイに入社し、子供向け英会話教材開発に従事。その後、ベルリッツ・ジャパンへ入社し、グローバル人材育成、キッズ・ティーンズ向け部門のマネジメント、プログラム開発に携わり、2014年、当社へ入社。2018年4月にCQO(最高品質責任者)に就任。TESOL,異文化トレーナー資格も持つ。

開発者コメント

「どうしたら学習成果を最大化できるスピーキングテストが開発できるのだろうか?」我々の挑戦はここから始まりました。そして、学習成果を最大化させるためのスピーキングテストは、自分の英語力を把握するだけでなく、自分の学習課題を客観的に認識でき、課題改善の着眼点まで提供していく必要があるのではないか?と我々は考えました。
そこでPROGOSでは、英語の総合レベルの表示だけではなく、CEFRで定義されている発話の質6項目の分析まで行い、具体的にどのような学習を行うことで発話の質を効果的に改善できるかのレコメンドまで行っているのが特徴です。
英語の習得には時間がかかります。時には学習をどう進めればいいかが見えずに、諦めてしまう学習者の方も多いかと思います。そのような時には、このPROGOSを受験してもらうことで、「課題の把握」→「改善着眼点の理解」→「自己学習の継続」→「成果の最大化」のサイクルを回し、自律した学習者として長い道のりを着実に乗り切ってもらえればと思います。

よくあるご質問

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